2017年 03月 24日

おかえり

d0316655_02542471.jpg

思わせぶりな言葉を連ねたり
誰かに向けて、隠れたメッセージを送るような
暗号みたいなブログ記事。

内情を知らない人は疎外感を味わう。

せっかくブログに訪れたのに
部外者には用がない感じがあり、気分よくない。

そう思っていたけれど―

表だって伝えられない。でも伝えたい。
そんなときもあるんだなぁと。



# by harurei | 2017-03-24 02:55 | Leica M6 | Comments(0)
2017年 03月 22日

東京場所当てクイズ2

d0316655_01433222.jpg
d0316655_23471758.jpg

ここはどこ?
鍵コメでお答えくだされ(^-^)
※2枚とも同じ場所です



# by harurei | 2017-03-22 00:02 | Leica M6 | Comments(12)
2017年 03月 17日

昔の写真


PC不調により、古いノートPCを引っ張り出したんよ。
ここにはフィルムカメラをはじめた頃の写真が入っている。
当時はどんな感じだったかな。

d0316655_23363952.jpg

いい・・・!

何も考えずに撮っていたスナップの数々が出てきた。
迷いがないし澱みもない。

d0316655_23292869.jpg

どの写真も何か雰囲気がいいんだ。
当時のわし、やるのう。

最近のわしは変な理屈をこねてばかりさ。
昔と比べて良くなっているのだろうか。あやしい。

先日撮った写真と比べてみよう。

d0316655_00463988.jpg

いい・・・!

結論:わしは自分の写真が好き(ぉ



※もうすぐ環境戻るので、ブログ&サークル活動再開するさねm(_ _)m



# by harurei | 2017-03-17 00:17 | カメラ雑感 | Comments(14)
2017年 03月 12日

金山城跡

d0316655_00190229.jpg
d0316655_00133424.jpg

群馬県太田市にある、金山城跡地へ。
カメラクリップでライカM6を腰にセット。
三脚はストラップをつけて、リュックのフックに提げる。
これなら三脚を担いで登山ができる・・・はず。

d0316655_00134148.jpg
d0316655_00284437.jpg

こ、これはいける。
あとは練習あるのみ。全て三脚で撮影~
滝のように設置、吸い込むように収納できるようになったさね。

d0316655_00140824.jpg
d0316655_00254883.jpg



# by harurei | 2017-03-12 01:06 | Leica M6 | Comments(6)
2017年 03月 03日

桜木町

d0316655_00382287.jpg
道に迷っていると写真も迷った感じになるのう。
でもきらいじゃない(^_^)



# by harurei | 2017-03-03 00:52 | Leica M6 | Comments(12)
2017年 02月 27日

BankART1929

d0316655_23223228.jpg

BankART1929で行われたCP+の参加型展示、フォト・ハーバーへ。
現地でちょこさと合流~

なおみんさ穎娃さ丸太さの作品を見て
きりんさの展示&販売をチェック。

d0316655_00174778.jpg

大型ギャラリーの中、決して見劣りせず、むしろ輝いているみんなの展示。
何だか自分のことのように嬉しくなったさね(なんで・・w)
きりんさの冊子が売り切れていたことが悲しくて、サンプル冊子を奪い去るところだった(ぉ

目を滑らせて通り過ぎるスペースも多い。
(特にモデルポートレートの展示は、指でアプリを消し飛ばすようにスルー)
でも、足を留めて向き合いたくなる作品もいくつかあった。
埋もれる写真とそうでない写真の違いは何だろう。


d0316655_23224364.jpg

横浜を離れて東京のギャラリーRoonee247へ。
ここでしきはんさのグループによるピンホール写真の展示を見る。

ピンホール写真から想像される曖昧な夢のような雰囲気ではなくて
むしろ現実的。光と空気が、匂いまで伴って迫ってくるように感じられる。
ぼやけているけれどぼやけていないんよ。

海外製や、改造してつくられたピンホールカメラたち。
レンズの良し悪しのこだわりとはまた違う次元にあって面白い。

ここのギャラリーでは他に2つ展示があって、共に見応えがあり素晴らしかったんさ。
おすすめじゃよ(^O^)




# by harurei | 2017-02-27 01:10 | Leica M6 | Comments(10)
2017年 02月 23日

にゃーさん

d0316655_00422775.jpg

昔、左の写真を見ながら描いた水彩画~
いま見るとうわぁあとなるバランス崩れだけど・・・
また猫を描きたいのう(^_^)

先日、笠間日動美術館へ。
金山平三という画家の作品が素晴らしくて見入ったった。
生成り色の照明を受けて、絵に重ねられた油彩が薄く光っている。
その光が実在のリアルを伴って肌に感じる。

生の絵(特に油絵)は、画集で見るのとは伝わり方が違うさね。
写真、プリントはどうだろう。引き伸ばされたプリントが一味違うのはわかる。
でも油絵ほどの感慨は少ない。

写真に一切手を加えないことで定評のあるわしだけど(ぉ
アナログ的に手を入れてみたいと思った。

例えばグラスの写真の表面に、光沢の白色をのせてみるとか
光の三原色を意識した赤、青、緑を薄く置いてみるとか。



# by harurei | 2017-02-23 01:01 | 水彩画 | Comments(9)
2017年 02月 19日

三脚のルール

d0316655_23170498.jpg

・禁止場所で使用しない
・通行の邪魔をしない
・振り回さない

他にある?



# by harurei | 2017-02-19 23:30 | Leica M6 | Comments(7)
2017年 02月 15日

new三脚

d0316655_23503781.jpg

光の速さでたどり着いていた・・・ジッツォ(^-^;マジ
先日の大谷はこれで!もう星空も夕陽も怖くない(はず)

意外と堂々とスナップが撮れる(こっそり感がないので)
また丁寧に構図をつくれる感じ。

今後は三脚を活かして、1枚1枚描くつもりで撮ってみる。



# by harurei | 2017-02-15 00:48 | Leica SOFORT | Comments(10)
2017年 02月 14日

バレンタイン過去記事


毎回バレンタインに何かしら記事を書いているのだけど
今年は書かなかったので過去記事紹介~




チョコと写真をセットにして渡す時代待ち。
もらえるのかという問題は考えない・・



# by harurei | 2017-02-14 08:43 | そのほか雑感 | Comments(4)
2017年 02月 13日

東京場所当てクイズ

1.
d0316655_00161831.jpg

2.
d0316655_00101740.jpg

3.
d0316655_00315458.jpg

それぞれの写真の場所はどこ?

回答例 (ここから選ぶ訳ではないです)
-------------------------------
1. 上野
2. 横浜
3. パリ
-------------------------------

鍵コメでお答えくだされ。
正解者には―
はるれいにバレンタインチョコを渡せる権利をプレゼ・・(バシッ



# by harurei | 2017-02-13 00:33 | Leica M6 | Comments(15)
2017年 02月 11日

大谷

d0316655_21325572.jpg
d0316655_22055367.jpg
d0316655_21420387.jpg

大谷石の産地、宇都宮の大谷へ。
三脚を使いたくて。オフの下見も(^_^)

三脚を構えると(本格的なカメラマンだ・・)という目で
見られている気がする(ぉ

平和観音を撮り、巨大な地下採掘場「大谷資料館」へ。
意気揚々と潜り込む。しかし―

「三脚の使用を禁止します」

入り口に貼り紙。あいや(・_・、
クレームが多くてそういう措置に踏み切ったらしい。
薄暗い空間。手持ち力で勝負するしかない。

d0316655_21520891.jpg

地面に置いてバルブ撮影。
ありあり。

d0316655_21494535.jpg

こんな演出も~
もうすぐ2/14、カップルが多い訳だ・・・

三脚不可は誤算だったけれど、異質な空間で面白い。
手持ちで撮り方を工夫するのも楽しい。
餃子&大谷でそのうち企画するさね!



# by harurei | 2017-02-11 22:24 | Leica M6 | Comments(9)
2017年 02月 06日

なぜ蕎麦に

d0316655_00482769.jpg
d0316655_00485754.jpg

わかった気がした(ぉ



# by harurei | 2017-02-06 00:51 | Leica M6 | Comments(10)
2017年 01月 29日

たまプラあざみ野ミニオフレポート


d0316655_19113588.jpg

冬霞がたなびくような暖かさ。
街ゆく人の表情も浮いている。絶好のオフ日和。
先日行われた「たまプラあざみ野ミニオフ」をレポートするさね。

猫カフェブラン保護猫写真展横浜市民ギャラリーあざみ野 で写真を見て
その後も写真について語り合う、という趣旨のオフ。

一人で猫の写真展に行くのはちょっと・・・
と腰の引けていたメンバー(特におじさん)の心を掴み
一週間前という急な募集にもかかわらず7人集まることに。

たまプラーザ駅で待ち合わせ中に
わしの変な三脚を見てもらったのだけど意外と好評w


d0316655_19120416.jpg

途中で見かけた壮大なオブジェ。

みんな 「なんだこれ」
あるせど「パイナッポー!」
ちょこ 「カメラにエアー吹くやつじゃない?」
わし  「エアーブロアね。た、たしかに・・・」
あるせど「いいや、パイナッポーペンだよ!」

籾(もみ)が正解らしい。


猫カフェブラン保護猫写真展に到着。
ブログ友いずまゆさが講師をしている猫写真教室の写真展。
開催されるまでの日々を読んでいたので、何とか見に行きたかったんよ。

どの写真も、猫たちの一番いい表情を捉えているように感じた。
いずまゆさが「自分よりも生徒のほうが猫のことをわかっているんです」と
言っていたけれど、誰でも良い設定とテクニックを使えば上手に撮れる。
でもそれはただの綺麗な写真。愛情と信頼関係から描かれる写真には
綺麗さや可愛さだけではない優しさが写っているんよね。

実際は果てしなくヤンチャとか不愛想とかいるだろうけれどw
この子といたら、この仕草、この表情と共に過ごしていける。
そんなイメージが見えてとてもよかった。


d0316655_19130565.jpg
d0316655_20132221.jpg

続いて横浜市民ギャラリーあざみ野へ。
写真絡みの展示があるから猫写真展とセットにしとこう。
そんな軽い気持ちで織り込んだのだけど、ここが素晴らしかった。

展示室1ではダゲレオタイプという古い技法で作成された銅板の写真の展示。
展示室2では古いカメラとダゲレオタイプや鶏卵紙の写真が展示されている。

古い技法なのに、その写りの繊細さといったら!
現代の写真は、この時代を超えられているのか・・・
共に無料の展示。おすすめなのでぜひ。

d0316655_20023758.jpg
d0316655_19182195.jpg

道程で咲いていた河津桜を撮り、ジョナサンで1次会。
そのあとは行ける人だけ2次会へ。

写真について語り合いたい、と漠然と考えていたけれど
準備もないし、飲んだら普通に話したいと思ってしまい何も(ぉ
サークルについて少し意見を聞くことができたからよしとしようw

翌日、銀座でウィリアムクライン展とハナブサリュウ展をのぞいて帰宅。
写真尽くしの楽しい週末。参加してくれた方ありがとう!

Alcedoさん
あやうくサシ飲みになるところだったのうw
子猫のんたん可愛すぎる・・・

jinさん
会う度に顔つきが精悍になっている気が・・・
"光のほそ道の良心"の異名は次の世代へ(ぉ

bigtigerさん
猫写真集とても嬉しかった(^O^)アリガトー
猫を撮るときは身を低くする、早速実践しまし!

chocoyan2さん
まさか予約してから登場するとは・・・

surfking921さん
まさか予約しているとは・・・

yuhki*tomoさん
忙しい中、途中参加ありがたや~
まさかのチョコレート、嬉しかったな(^_^)

それではまた、次の光のほそ道で。



# by harurei | 2017-01-29 22:36 | オフレポート | Comments(13)
2017年 01月 27日

三脚


最終的にライカとローライに行き着く。

中古カメラ屋の店主の言葉。
カメラは数あれど・・・
ベストはライカとローライだと言い切っていたんさ。

カメラ界は、ブランド力と実力が一致している感じがする。
(例えばゲーム界は一致していない)

ところで、以前の記事で「自分には三脚が必要!」と思い至ったわし。
三脚について何も知らないので調べたし、店頭で動かした。
いいと思った三脚はブランド力MAXのジッツォ。
評判を見ても相当愛されている。実際使い易いのだろう。
しかし高すぎる・・・とても買えない(約10万)

最終的にライカとローライに行き着く。
店主の言葉がよぎる。

三脚も同様で、最終的にはジッツォに行き着くのではないか?
写真に真剣に取り組むのであれば、迷わず手に入れるべきなのでは?

トラベラーやマウンテニアなど各シリーズの違いを知り
実売価格、オークションの落札相場も確認。目星もついた。

そうして―
遂に購入した三脚がこちら。












重量312g
軽い、簡単、めっさ楽!

ジッツォなんて忘れて、安さと手軽さに走った(ぉ
M型ライカくらいなら平気そう。
早速週末のミニオフで実践投入じゃ(^O^)


d0316655_00134750.jpg


# by harurei | 2017-01-27 00:23 | カメラ雑感 | Comments(16)
2017年 01月 17日

車のナンバー

d0316655_01422352.jpg

先日の記事の写真、車のナンバーが写っていたけれど
いい感じのプリントなのでそのまま載せたった。

「ナンバー出てる」と心配してくれた方もいたので書いておくと・・・
今時ナンバーから情報を引き出すことはできない(事件性がない限り)


テレビでモザイクがかかっていること、昔は簡単に情報を取れたことから
「ナンバーは出してはいけない!」という認識が広まっていると思う。

もしナンバーを記憶して栃木で見かけたらついてきて。
テント暗室が見られましよw



# by harurei | 2017-01-17 02:20 | そのほか雑感 | Comments(6)
2017年 01月 16日

暗室用シンク

d0316655_23525766.jpg

テント暗室を設置してもうすぐ1年。
雨漏れ、フライシート破損、テント凹み等あったけれど
何とか持ちこたえている。

その間、テントにこもってプリント作業した回数は10回くらい。少ない・・・
はじめると数時間かかるし、後片付けも手間なので余裕が必要なんさね。
意欲はあるのだけど、なかなか手を付けることができなかった。
もったいない。

そんな折、ヤフオクの出品で見かけたのがこちら。

d0316655_01004443.jpg

暗室用シンク!

これを置いて水道をつなげれば、暗室内でパットの洗浄もできる。
作業効率が上がることは間違いない。
価格1万円、送料1万2千円(店止め)

本気でプリントに取り組むつもりなら行くしかない一品だ。
どうすんだい、俺の筋肉。やーる。

入札 → 価格変動なく落札できた。
配管するまでしばらく準備必要さね。
シム暗室再開じゃ(^_^)



# by harurei | 2017-01-16 01:35 | テント暗室 | Comments(7)
2017年 01月 13日

図書館


図書館を出て車に乗る。
枯野色の空、雨粒が糸を引いている。
冷えても胸は熱を帯びたまま。

4時間ほど写真集を見ていた。
図書館に並んでいたモノクロフィルムの写真家は
アンリカルティエブレッソン、ドアノー、木村伊兵衛、土門拳。
彼らの写真を何枚も見たのは初めて。
ライカ、ローライ、大判、使っているカメラを意識しながら写真をなぞる。

わしは美術館で絵を見ると「自分も描ける」と思う。
実際描けるかは置いておいて(置くんかい)
こうやったら描けそうだ・・・と自分の中で解釈できるんさね。

写真はそう思えるだろうか。
見ると、自分の写りとまったく違っていた。
1枚1枚が作品だったんさ。スナップなのに。
具体的に感じた違いは、写りの明快さと構図。
自分の写真は心底ぼんやりした写りで、意図がなかった。

でもおそろしいことに「自分には撮れない」と思わなかったんよ。
こうやったら撮れそうだ・・・と想定したことは

1. 三脚を用意すること。
2. 自家現像の停止工程は停止液を使うこと(水で代用していた)
3. 撮るときの心掛け(作品をつくる意識)を持つ。

往年の写真からこれだけ自分の取り組みを改めるきっかけができた。
もっといろんな図書館に寄って写真を見ていきたいのう。

図書館によって蔵書している写真集が様々だと思うので
いろんな地域で立ち寄ってみると面白そう(^_^)



# by harurei | 2017-01-13 01:26 | カメラ雑感 | Comments(8)
2017年 01月 09日

俳句のつくりよう


昨年末、スナップを撮る意欲を失い写真から離れた。

表現が狭められていく写真より、俳句のほうがいい。
何かに縛られることなく思うままに詠める。
今からはじめれば、60歳頃にはそれなりに詠めるかも・・・

高浜虚子の「俳句のつくりよう」という本を読み、文中の一節に手を止めた。

同じ一輪の落椿を見てもまた一羽の揚雲雀を見ても、
そこにその人が人生に対して深い味を持っている人と、
持たない人にとっては大変な相違がある。

同じ対象について詠んでも
その句が纏う気配や情感は、詠む人によって違うという。

写真にも通じる。
誰が撮っても同じ写真ができるのではなくて
深みのない人が撮ると薄い作品になるということ。
深みとは、人生経験や人柄や、鬱屈した精神など色々だと思う。

洋々と人を撮り、載せて、スナップの閉塞感の打破をうそぶいていても
深みがなければサガミ並みに薄い。本物とはいえない。
深みがあれば、ただ目に留まる情景を撮るだけで相応の写真を描けるのだ。

スナップをどう撮るか?という次元ではなくて
まず普通の場面を普通以上に撮れるようになること。
スナップを語るのはその後の話だと気づいたった。

そして、ちゃんと昔の巨匠の写真を見ようと思った。
過去に影響されると新しい表現ができない。
過去に習うことは特にない、と思い込んでいたけれど
また高浜虚子の言葉にそうではないと気づいて。

新しいと申すことは古いことを十分に研究した上で申すべきことであります。
「新」ということは相対のことであります。
十分に古いことを研究せねば何が新しいのだか古いのだか判ろうはずがありません。

新しい句は、目をねむって古人の句を見ずにおればできるというのは
卑怯な申し分であります。古人の句を見るがために古人の句になずんでしまって、
それ以外に一歩も踏み出すことができぬという人は、たとえ古人の句を見ずにおったところで、
それ以外に一歩も踏み出すことの出来ぬ人であります。
少しでも芸術的才能を持っている人であったら、
たとえあけくれ古人の句中につかっていてもいつしかその個人性を発揮して
何人も模倣することをゆるさない自己の新境地をひらき得るのであります。

まったく写真に通じる。
モノクロフィルムの偉大な先人たちが大勢いる。ライカ使いも共通。
今まで避けていたのがもったいない。刺激を受けないわけがない。
意欲出てきた。俳句は先の楽しみにして、今改めて写真に臨むさね。



# by harurei | 2017-01-09 10:48 | カメラ雑感 | Comments(8)
2017年 01月 05日

後楽園

d0316655_00554862.jpg

大晦日。
このときは猫が気がかりだったけれど、元気なので予定通り出かけた。

嫁はジャニーズカウントダウンライブを見るため後楽園へ。
わしはRIBONMANIA2016(女子プロレス)を見るため後楽園へ。
といっても一緒に出掛けた訳ではなく・・・完全に別行動w

d0316655_00571349.jpg

東京ドーム前にはジャニーズ物販待ちの女性たち。
わしは大野くん派(誰も聞いていない)

d0316655_00574477.jpg

その階下ではWINSに取り組むおじさんたち。

d0316655_00581875.jpg

後楽園ホールでプロレス観戦。
ゾフォートでもいろいろ撮れたさね(^o^)



# by harurei | 2017-01-05 01:23 | Leica M6 | Comments(6)