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2017年 01月 03日

餌を食べない

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年末から猫の様子がおかしい。
まったく餌を口にしなくなった。
食べることの情熱にかけては猫界屈指のむーちゃんが・・

朝置いた餌が、夜になってもそのまま残っている。
鶏ささみ(好物)に変えても、マタタビを載せても近づかない。
次の日もまた次の日も何も食べないので病院へ。
元気はあるんよ。何か異物を飲み込んでいるのかもしれないとの見解。
注射を打ち、様子を見ることに。

翌日も変化なかったのだけど、大晦日の夜に急に少し食べ始めた。
正月からは普通に食べるようになり・・・今では元通り食べている!
異物が出たのかもしれない。心配したけれど今のところ大丈夫そう(^_^)

そんな年末年始で暗室作業ができていない(ぉ
明日はやるぞー



by harurei | 2017-01-03 22:47 | Leica M6 | Comments(8)
2015年 05月 09日

RX-8

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夢のある開き方。
レトロカメラのギミックに共通する楽しさ~



by harurei | 2015-05-09 00:00 | ライカM2 | Comments(4)
2015年 05月 06日

利根川ゆうゆう公園

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GW、地元の友人たちとバーベキューをすることに。
お互いに用具と食材を持ち寄って集まることになったけれど
リア充度が試されるわしのバーベキュー能力はゼロに近い。

何を持っていこうかと悩んだ結果・・・

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いちご~!
栃木ならではでしょ。
バーベキュー後の口直しに最適だった(^_^)v

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炎天下の下で大人がダウンする中
子供は超元気だったw




by harurei | 2015-05-06 16:07 | ライカM2 | Comments(5)
2015年 05月 05日

麗澤大学キャンパス


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by harurei | 2015-05-05 16:36 | ライカM2 | Comments(5)
2015年 03月 10日

シーバス2

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by harurei | 2015-03-10 00:23 | バルナックライカⅢf | Comments(2)
2015年 02月 19日

シーバス

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by harurei | 2015-02-19 22:55 | バルナックライカⅢf | Comments(5)
2015年 02月 16日

ぷかりさん橋

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横浜にはカップルしかいなかった。



by harurei | 2015-02-16 02:12 | バルナックライカⅢf | Comments(7)
2014年 10月 29日

高尾山で撮ろうオフレポート


2014年10月19日午前10時集合。
僕たちは高尾山口駅前にある案内板で待ち合わせしていた。
目印は僕の黄色いリュックと二眼カメラ。
ブログ上だけのやりとり。
誰の顔も知らない。
心配だったけれど、集合時間前に無事合流。

集まったのは3人。
masakoさんは女性らしい配色で編まれた低山装備。
経験値の高い本格派山ガールといった印象。
tomoさんはコメントから受ける温かな雰囲気そのまま。
重そうなリュックがまだしっくり来ない様子。
謎の人akiさんは実際は穏やかで落ち着きがあり、柔和そのもの。

集合場所から登山口へ話しながら歩く。
集合時に浮いていた戸惑いや不安が溶けていく。
ブログ上と変わらぬ空気をお互いに感じ合えたからだろう。

登山口の石碑にカメラを向ける。
「そうだ、撮るのが目的だった」皆もやおらカメラを抱える。
使用カメラはmasakoさんはX20、tomoさんはEOS、akiさんはOM-D、僕はLeicaⅢf。
何気にフィルムライクなカメラ集団。

ゆっくり1号路を登る。
カメラを構えて、思い思いに対象を描く。
葉々の連なり、根の軌跡。気になるピントが皆違う。
感性の違いを目の当たりにする。刺激を受ける。

メンバーを撮るときのルールを制定。
正面から顔を撮るのは禁止、後ろ姿はOK。
謎の縁起物を触る等、特殊行動をとる人は格好の被写体。
気づくと後ろから撮られている。後から気づいて笑う。
皆で撮り歩く面白さを感じる。

分岐路があらわれる。正しいルートが判然としない。
初心者向けコース。ただ一本道を歩けばいいと思い込んでいた僕。
密かに動揺。試すように二手に分かれている。
メンバーが僕に指示を求める「はるさん、どっち?」
「こっちだ(わからん…)」毅然と確信的に指し示す。
結果的に合っていたけれど、もっと調べておくべきだったと反省。

「頂上の茶屋は大混雑らしい」masakoさんから情報を得ていたので
道半ばの茶屋で早めのお昼。ビールとノンアルで乾杯。
座って話して体力回復。特に飲酒組のMさんとAさん明らかにスイッチオン。
足も軽くなる。tomoさんはゆっくりだけど登りきれる意志を感じる。

108段の階段を超えて、薬王院に入る。
神社、天狗像、被写体の宝庫。たくさん撮ってまた登る。
人が増えていく。空気がざわめく。

やがて―
高尾山頂へ。

残念ながら富士山は見えないけれど
標高599m。ひとつの頂に辿り着いた。
美しい天色の空と山の連なりに心を向ける。

登山客に写真撮影をお願いして、僕たち4人は背を向ける。
「4人の後姿を撮ってほしいんです」このオフ会らしいワンシーン。

下りは反則アイテム"ダンボー"により、終始笑い合いながら撮影。
他にも冴えないおみくじ、さる園滞在、リフト渋滞。
いろいろありながら無事下山。

「オフって楽しいですね」「来てよかった」「次はどこにする?」
みんなの言葉に胸をなで下ろす。

写真には可能性がある。写真の歴史は浅い。
斬新な表現や、クオリティの探求は一時のもの。
僕が探しているのは自分も人にも「そこにある感」をもたらす表現。
それは世界の共有から生まれるという仮定に少し踏み込めた気がする。

次もどこかの光のほそ道へ。


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by harurei | 2014-10-29 02:05 | オフレポート | Comments(6)
2014年 10月 20日

高尾山で撮ろうオフ(モノクロフィルム編)

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by harurei | 2014-10-20 02:15 | バルナックライカⅢf | Comments(10)
2014年 10月 09日

ゆず

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手を入れなくても勝手に生ってくれるからゆず好き。

今までモノクロしか知らなかったライカのレンズ。
カラーフィルムでもいい感じ^^



by harurei | 2014-10-09 00:18 | バルナックライカⅢf | Comments(4)