2018年 07月 17日

蕪島

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猫島へ行く夢、ついに叶えた。
うみねこの島だけど(ぉ



# by harurei | 2018-07-17 01:17 | Leica Ⅲf | Comments(2)
2018年 07月 09日

下田富士登山





1年前の下田オフで見かけて、ずーっと気になっていた下田富士。
あまりにも見事な三角~

いつか登りたい。
そう思っていた。

いつか・・・


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いくぞー!


いきなり招集された下田富士登り隊。
主に前回の下田オフに参加できなかったメンバーで構成。

下田富士に登り、山頂で下田バーガーを食べて日帰りする計画!


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とてもいい山だった。
急登、岩場もあり、若干危険な細道もあるけれど
適度な緊張感を持ちながら心地よく登れたさね。
途上で下田の町並みも望めた~

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また行きたい、登りたい(^.^)



# by harurei | 2018-07-09 23:07 | 山&キャンプ | Comments(4)
2018年 07月 04日

ベルギー戦


「何が足りないんでしょうね」

西野監督の言葉が忘れられない。
万策を尽くしていたからこそ絞り出た嗚咽だと思う。

今まで足りないものばかりだった日本が、強豪と近い景色で戦うことができた。
以前の日本戦は言わばSHOW。相手は適度に日本の技を受けて見せ場をつくり
焦った様子を演出したところで、急に転じてカウンターラリアットを食らわせる。
それは体格やテクニックではなく、自信と経験に裏打ちされた精神的な駆け引きの妙。
精神面で明らかな差があった。

ベルギー戦は決してブックではない。
生々しく相手を追い詰めた上での逆転負けだった。
お互いの全力の戦いから生まれた結果に、サッカーの熱さ、面白さ
残酷さが凝縮されていたから最高に面白かったさね。

ポーランド戦の時間稼ぎと、2点リードからの時間稼ぎは次元が違う。
2点リードしたらボール回しすれば勝てるとしたら、サッカーは競技として成り立たない。
ベルギーの猛プレスの餌食にされてあっけなく点を奪われるんさ。
一度後ろ向きになったチームは戻らない。そのまま寂しい結末を迎えるだろう。

今大会の日本には、テクニックも経験も試合運びも備わっていた。
ではいったい何が足りなかったのか―
それは「時間稼ぎをする狡猾さ」でも「名ゴールキーパー」でもなくて
サッカーの神様の寵愛なのかもしれない。


それにしても今大会の酒井宏樹の活躍は、代表に選ばれたときから彼のプレーだけ見て
彼の評価だけ気にしていた自分にとって感慨深い。
あんなにボロクソ言われていた彼が(実際へっぽこだった)今は全ての試合で
高い支持を得ている。褒められる度に涙が・・・
W杯後もマルセイユで愛され続けてほしい。


そしてW杯はベスト8へ。
大会前、mixi光のほそ道で順位予想を行ったんさ。

わしの予想は1位クロアチア、2位ブラジル、3位ベルギー

いずれも残っている!何という慧眼!(誰も言ってくれないので自分で言うw)
果たして、どういう結末になるのか。
答えを出すのは その Heartbeat Heartbeat



# by harurei | 2018-07-04 00:19 | そのほか雑感 | Comments(4)
2018年 07月 02日

黒部ダム


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バスツアーで黒部ダムへ。
安曇野で一泊して翌日は千畳敷カールという行程さね。
バスの走行距離、栃木から往復780キロ!
炎天下の関東を抜け出して、涼しい山域で過ごしたった(^.^)


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難工事の背景とは裏腹に、コンクリートの美しいアーチ。

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流木は集められて再利用するらしい。

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当時使用していた超大型生コンバケット。

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登りたい、立山連峰。

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ゲームのような造形。

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今年が最後のトロリーバス。



  ↑ フィルムだと虹が写らなかったので、スマートフォンの写真を(^.^)



# by harurei | 2018-07-02 22:16 | Leica Ⅲf | Comments(5)
2018年 06月 29日

ポーランド戦


3人目の交代に本田ではなく長谷部が呼ばれたのは
(柴崎と山口蛍のバランスが噛み合っていない。長谷部で中盤の構成を正して
攻勢に転じるのだろう・・・)とわしは思った。
しかし実際は時間稼ぎのためのパス回しを開始する狼煙であった。
思いがけない戦法を用いて、日本は辛くも決勝トーナメント出場を手に入れる。

先を見据えた戦略としては正しいし、スポーツマンシップとしては眉をひそめたいし
ショーとしては最低。それぞれの立場、基準によって受け取り方は変わってくる。

元来からあからさまな時間稼ぎはサッカーの公然とした暗部で当たり前のことなのだけど
気持ちの良い割り切りとは言いきれず、相手や観客に対する裏切りのように思えた。
いずれ真実を見つけるVARのように根本からルールが変わっていくのかもしれない。
ただこんな議論が起こり、神の手のように後世に語り継がれていくのがサッカーなんよね。

次は直近の親善試合で赤子をあやすように軽く遊ばれた相手、ベルギー。
微塵も通用しなかったハリルサッカーから西野サッカーに変わり、どこまで通じるのか。
とても楽しみさね。




# by harurei | 2018-06-29 17:02 | そのほか雑感 | Comments(0)
2018年 06月 25日

筑波山

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筑波山最寄りの筑波高原キャンプ場。
天気は雨。

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鳥の声でテントから這い出すと美しい朝焼け。

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筑波山に登る。

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山頂。休日の昼間は大渋滞するけれど
朝は人もまばら。雲海~

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動いていないロープウェイ。

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普段は人で溢れている場所。

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ニューシューズ、Salewa Ultra Flex Mid Gore-Tex

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キャンプ場の紫陽花。



# by harurei | 2018-06-25 23:29 | 山&キャンプ | Comments(0)
2018年 06月 25日

セネガル戦


セネガルと対等にやりあった好ゲーム!

ハリルホジッチ監督のときは常に閉塞感があったけれど
西野監督になってから確実に変わったさね。
各選手の特徴が活きる配置となり、戦術が整理されて観ていて面白い。

消えかけていた長友、長谷部、岡崎、本田が輝き出したし
昌子、柴崎、大迫の鹿ラインが核となって質を上げている。
そして酒井宏樹の安心感といったら。

GKは・・・中村航輔を推す声が多い。
レイソルサポとして中村を見続けているわしもそれが一番の望みなのだけど
正直今大会では難しいと思っている。

中村航輔は反応が速くて、シュートストップ、判断力に長けている。
でも試合を組み立てるようなフィードはあまり見たことないんよね。
若い世代の代表やACLの経験はあるけれど、W杯で渡り合えるか未知数。
川島は経験豊富。ミスしてもメンタル維持して何か落ち着いている。中村は未知数。

グループ突破が決まらなかったので、ポーランド戦もきっと川島かな。
でも3点くらいリードしたら替えてみてほしい(ぉ



# by harurei | 2018-06-25 02:49 | そのほか雑感 | Comments(0)
2018年 06月 20日

コロンビア戦


W杯グループH第1戦、コロンビアVS日本
日本、見事な勝利だったさね。

長い間わしは、日本代表の酒井宏樹を見続けてきた(元レイソル所属なので)
彼はひいき目に見ても足枷でしかない時期が続いたけれど
フランスリーグに移籍してから成長。
代表でも安定したプレイを見せるようになり、念願のW杯出場へ。
特に後半はよかった。いつになく本田との連携もスムーズ。

わしは本田も好き。
走らない、遅いと言われがちだけど、サッカーの本質は走り合いではない。
間の取り方と創造力。ここに惹かれるんよね。
相変わらず本田は質が高い。
しかし試合後のインタビューの表情は鬼気迫りすぎ(^-^;

10人とはいえ、コロンビアは何か強くなかった。
プレッシャーをかけないから自由にボールを回せる。
日本のミスでボールを奪っても、ほとんどゴールまで運べない。

そんな相手に冷静に戦っていた代表は見事だけど、残り2試合こうはいかない。
西野監督(元レイソル監督)のセンスを再び見たい。



# by harurei | 2018-06-20 00:34 | そのほか雑感 | Comments(5)
2018年 06月 19日

ニュー登山靴

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# by harurei | 2018-06-19 00:48 | 山&キャンプ | Comments(2)
2018年 06月 17日

網戸

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# by harurei | 2018-06-17 23:14 | Leica Ⅲf | Comments(2)
2018年 06月 12日

THE NORTH FACE CAFE

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若者のリュックといえばノースフェイスさね。
なんであんなにノースフェイスが人気なのかな。

正しいリュックの背負い方は「肩ではなく腰で背負う」こと。登山の常識である。
しかし・・・若者たちはびっくりする程本体を垂れ提げて、両肩だけで吊っておる。

わし   「こうしたほうが背負いやすくなるよ(ショルダーハーネスくいっ)」
女子高生 「ああっ、軽く感じる・・・素敵!」

これでいこう(通報)



# by harurei | 2018-06-12 00:24 | Leica M6 | Comments(2)
2018年 06月 10日

写真展「4x4Photography」

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写真展「4x4Photography」〜忘れ去られたカメラ達vol.2〜を見てきた。
4x4カメラというのは、中判カメラの135mmよりも小さい127mmフィルムを使うカメラのこと。

姿かたち、機能は二眼カメラそのものなのだけど、さらに一回り小さい。
非常に可愛らしく愛着の湧くサイズなんさ。

わしはライカ帝国の手先だけど、本来二眼カメラが好き。
ブログタイトルに二眼カメラの名称「~flex」を使っているほど。
でもベビーローライをはじめとする4x4カメラは現役ではないと思い込んでいたんよね。

しかし127mmフィルムを取り扱っているお店が現存しており
カメラがカメラとして生きていたんよ!

そんな、4x4カメラで撮られた写真だけで構成された写真展。
写りすぎず、写らなすぎず、人の目線のような適度な描写がとても心地いい。
そして、展示されていたカメラが魅力的。
戦前のベビーローライに強く惹かれて、思わず値段検索してしまた・・・

展示は6月10日まで。興味ある方はぜひ(^O^)







# by harurei | 2018-06-10 01:29 | Leica M6 | Comments(0)
2018年 06月 08日

こびとカフェ

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# by harurei | 2018-06-08 00:34 | Leica Ⅲf | Comments(0)
2018年 06月 04日

カメラを持って幕末へ!伊豆下田黒船祭オフレポート【中編】

前編は こちら

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ペリーロードでお茶をして日帰りのあきさんとお別れ。参加してくれてありがとう。ちょこさんとゆうほさんの意思を継いで、普段より積極的に撮っていた。いつもその感じで!その後、日帰りだけどまだ時間のあるじんさんと共に飲み屋へ。調子のいいお兄さんの接客、美味しい刺し身、絶品の揚げ物、下田の純米酒で話も進む。時間が来てじんさんを見送る。

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じんさんも付き合ってくれてありがとう。あらゆる対象に目を向けるその情熱は変わっていなかった。

「えいさんは歌うのが好き」という新事実を知った我々は「ではホテルのカラオケルームで拝聴しよう」と盛り上がりながら店を出る。 宿泊先の黒船ホテルまでの道すがら、まどか浜回遊公園で河内手筒花火を見学。人垣の向こうで火花のシャワーが宵闇を濡らしている。何とか花火を捉えまいとカメラの設定を回して頭ごしに撮りはじめるぽてさん。(無理だわ)と思いながらシャッタースピードを落としてライカを構えるわし。間近で撮るために人垣に突っ込んでいくえいさん。

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やがて花火はクライマックス。一斉に湧き上がる火花。天空に轟く号砲と鱗粉。一瞬の静けさがあって・・・歓声があがる。美しかった。ほろ酔いの頭に潮風と熱気が心地良い。下田最高や。さあ、後はホテルでえいさんの歌声を聴いて、温泉に入って寝るだけ。 人が散っていく。ぽてさんと花火の撮れ高を見せ合いながら、えいさんの戻りを待つ。しかしなかなか彼は帰ってこない。人がすっかりいなくなる。しかしえいさんはあらわれない。姿が見当たらない。

(しまった・・・)わしは戦慄した。彼を一人にしてはいけないと、そう決意をしたばかりではなかったか。ぽてさんと顔を見合わせて立ち尽くす。「ま、まぁホテルの場所はわかっているし、きっと勝手に帰っているさね」そう思うしかない。LINEも既読にならないから、やむなく黒船ホテルに向かう。

チェックインして浴衣に着替えているとえいさんからLINE。「ごめんやさい。いまそとにいますあ」一体どこにいたんだ。ホテルの部屋を伝える。到着した彼に聞くと、そもそも花火を見ていたことを覚えていないという。そこでホテルに向かったのだが、隣の違うホテルに向かう坂道を登っていて、途中でおかしいことに気づいて戻ってきたという。とにかく無事でよかった。

「お酒がない」えいさんがカバンをひっくり返している。「お酒って…土藤酒店で買った日本酒?」「そう」彼はその日本酒を目当てに下田に来たと言っても過言ではないほど楽しみにしていたわけで。飲み屋を出たときは間違いなく抱えてていた(ぽてさん談)から、飲み屋から花火会場に向かう道程で失ったと推測される。「花火職人にご祝儀として送ったのだ」そう結論づけて諦めることに。

えいさんがそんな状態なのでカラオケは諦めた。コンビニで仕入れたお酒とつまみで部屋飲みをはじめる。話題は大河ドラマについて。ぽてさんとえいさんの熱い歴史トークを聞いて(歴史探訪オフをしたらいいんじゃない?)なんて思いながら、黒船祭り1日目の夜は溶けていく。


後編(下田に響くシャンソン)に続く




# by harurei | 2018-06-04 23:32 | Leica M6 | Comments(0)
2018年 06月 04日

豆苗とつちのこ

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# by harurei | 2018-06-04 11:29 | Leica M6 | Comments(4)
2018年 06月 01日

下田ライヴ

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オフに参加できなかったゆうほさから「イケメンを撮ってくるように」との指令が。
発見・・・!!

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いつの間に正面から撮っていたのか、よく覚えていない。




# by harurei | 2018-06-01 22:51 | Leica M6 | Comments(6)
2018年 06月 01日

ペリーさんの隠れ家

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# by harurei | 2018-06-01 21:53 | Leica M6 | Comments(0)
2018年 05月 30日

着物カメラ女子

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下田で見かけた着物カメラ女子(?)の後を追う。

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# by harurei | 2018-05-30 22:32 | Leica M6 | Comments(4)
2018年 05月 29日

光のほそ道【終わりの挨拶】


この記事を最後に"光のほそ道"を終わろうと思う。
「続けてほしい」と言ってもらえた方もいて本当に嬉しかった。
このつながりを大切にしていただいていて、ありがたく幸せに感じたさね。

でも正直に言うと、わし自身の写真への情熱が失われてしまっていて。
管理人がこれでは運営できないし、とにかく申し訳ない。

理由はいろいろあるけれど、なんていうのかな。
今まではね、いくらでも撮りたいものがあって、
写力が落ちたことは一度もなくて
常に撮りたいこと試したいことが頭にあって
休みの日はどこにでもカメラを提げて何かを撮っていたんさ。
だからこそ好きな写真をより深めるために
他の方が興味を持つ対象を間近で見たくてオフ会を開催したし
どんな地域でも気軽に写真を鑑賞できる場をつくりたくてオンライン写真展を実現した。
常に熱意をもってサークル活動に取り組むことができた。

でも、最近は撮ることに面白さがないし、意欲も湧いてこないんよね。
写真を含めた創作活動って、年を経る程に、経験を重ねる毎に、より良いものを
描けるようになるのだと思っていた。しかしそうでもなかった。
サッカー選手に"旬な時期"があるように写真活動にも適当な時期があるのかもしれない。
ルノワールだって晩年の絵はまるで別物。
きっと、わしにもノッている時期があったのだけど
いまはそれが潰えてしまったのだと思う。
環境やら精神状況やらセンスの限界やら、要因はいろいろなんだろうな。

つまりサークル継続への意欲の低さは、わしがそうした状態にあるからで。
この機に一旦区切りをつけないと、と思って・・・

一人でもいいから写真仲間がほしくてはじめたこのサークル。
振り返れば写真をきっかけに多くの人と知り合うことができた。
気づいたらメンバーは200人を超えていた。

サークルをやっていて嬉しかったことはたくさんある。
自分の写真観に共感して「師匠」と言ってもらえたこと。
「写真を続けてきてよかった」と言ってもらえたこと。
遠方から、または環境が難しい中、調整してオフに参加してもらえたこと
いつも参加してくれる方がいること、協力してくれる方がいたこと。

そんな環境を失うのはつらいけれど
皆もまたそれぞれに、新たな道を歩んでいってほしい。

最後に。
今まで光のほそ道に参加してくれた方、応援してくれていた方、本当にありがとう。
慌ただしい日常の中でありがたく、意欲につながっていたさね。
お互いに意味のある日々になっていたのなら嬉しいな。

それでは寂しいけど、皆様のご多幸を祈りつつ・・・
ここらへんで"光のほそ道"の筆を置くことにしまし。
それではまた、いつかどこかで。






                             光のほそ道 了

























ちょっと待て~い!!

はるれいは

光のほそ道を

やめへんで~~~!!






え?どっちだって?
終わりません。光のほそ道は終わらせないw
写真への情熱が失われた・・・わけなーい!
わしはこんなものじゃない。もっと写真の可能性を引き出したい。

直近のサークルはエラー祭りで下火ではあったのだけど
使い勝手がよければもっと活用できた。
ちゃんと意味のある場所にできたはずなのに。
それもこれもブログメイトのクソUIのせいや。
(サービスが終わった途端に暴言w)

もっとまともに画像が貼れて、ブログと連動できて
イベントページが作成できて、重くなくて、プッシュ通知があって。
そんなコミュニティがあれば・・・

ありがたいことに「ここはどう?」なんて提案をいただけて
いろいろ検討してみたのだけど、連動の問題や名前の変更等の問題があり。

妥協してどこかに求めるよりは、やっぱり一旦解散したほうがいいのか。
諦めかけていた、その時 ―

mixiはどうだろう。

急に思い出して調べてると、いまだにサービス継続しているらしい(ぉ
早速mixi上に「光のほそ道」というコミュニティを作成した。(昨日)

まともに画像が貼れる。ブログが連動できる。イベントページが作成できる。
重くない。プッシュ通知がある。・・・条件は満たしている!
慣れなくてこれが便利なのか検証できていないけれどやってみよう。

オワコンからオワコンにとか言われそう(間違ってはいないw)だけど
何も改善してこなかったブログメイトと
改善を繰り返して生き延びてきたmixiの質の違いは一目瞭然。

よかったら入ってみてほしい。
ブログメイトのローシステムに耐えてきた我々に、もはや怖いものは何もない。
googleやツイッタのアカウントから簡単に新しくつくれるので。
もし昔のログインパスワードを覚えていれば、過去の黒歴史に浸れる(;^_^A


mixi上の光のほそ道コミュニティは こちら

使えそうだったら改めて案内するけれど、興味ある方は試してみてもらえると。
一緒に使えるか検証しようm(__)m

それではまた、新 光のほそ道で(^.^)/



# by harurei | 2018-05-29 00:56 | 光のほそ道 | Comments(10)
2018年 05月 27日

光のほそ道【j-time総集編(永久保存版)】


谷中オフにて

 箱庭  「谷中は庭なので任せてください」
 ジャス 「ここに住んでいるんですか?」


鎌倉オフにて

 みんな 「リスかわいかったね」
 みんな 「遠くて単焦点レンズでは厳しかった」
 みんな 「バズーカー持ってる人いたね」
 ジャス 「ええっ!!バ、バズーカー!?」


葛西オフにて

 ロンドン「僕は麺類が好きで、うどんで育ったんです」
 ジャス 「それでそんなに大きくなったんですね! 」

 ジャス 「私、品がありそう?」
 あるせど「ないね」
 ジャス 「私、品がありそう?」
 ロンドン「上品じゃないですか」
 ジャス 「私、品がありそう?」
 ちょこ 「育ちがいい感じですよー」
 ジャス 「ほら、みんな上品ですって」
 あるせど「上品な人が"ジャス姐さん"とか言われないだろw」


ひまわり畑オフにて

 とも  「あの大きな木、なんかいいよね」
 ジャス 「あ、私もあのユリいいと思ったの!」


昭和記念公園オフにて

 とも  「あるさんは以前カービングもやっていたんだよね。作品すごいの!」
 あき  「そうそう、私と同じカービング仲間~」
 じゃす 「へえ、あるさんカービングをやってたんだ?知らなかったわ」
 あるせど「昔だけどね」
 じゃす 「ということは・・・やだぁ、あきさんとカービング仲間じゃないの!?」
 みんな 「いや、だから今その話を・・・」


下田オフにて

 ぽて  「フェリーが停まる場所で待ち合わせね」
 ジャス 「えっ、ペリーが停まる場所!?」

 「私、こう見えてしっかり者なの」
 「私、こう見えて恋多いんです」
 「jinさんsurfkingさんの区別がつかなくて・・・男はみんな一括り」
 「私、ヒモは募集していないの」
  曇り空を見て「どすっとグレーの雲だね」


高尾山オフにて

 はちみつ漬けされた小瓶の中の蜂を見て
 ゆうほ 「あっ、蜂のしかばねが入ってる~」
 じゃす 「あら、しかばねって表現柔らかくていいわね。私だったら死体って言っちゃう」
 ゆうほ&じゃす 「あはは」「おほほ」




# by harurei | 2018-05-27 16:31 | 光のほそ道 | Comments(6)