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2018年 07月 17日

蕪島

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猫島へ行く夢、ついに叶えた。
うみねこの島だけど(ぉ



by harurei | 2018-07-17 01:17 | Leica Ⅲf | Comments(2)
2018年 07月 02日

黒部ダム


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バスツアーで黒部ダムへ。
安曇野で一泊して翌日は千畳敷カールという行程さね。
バスの走行距離、栃木から往復780キロ!
炎天下の関東を抜け出して、涼しい山域で過ごしたった(^.^)


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難工事の背景とは裏腹に、コンクリートの美しいアーチ。

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流木は集められて再利用するらしい。

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当時使用していた超大型生コンバケット。

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登りたい、立山連峰。

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ゲームのような造形。

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今年が最後のトロリーバス。



  ↑ フィルムだと虹が写らなかったので、スマートフォンの写真を(^.^)



by harurei | 2018-07-02 22:16 | Leica Ⅲf | Comments(5)
2018年 06月 25日

筑波山

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筑波山最寄りの筑波高原キャンプ場。
天気は雨。

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鳥の声でテントから這い出すと美しい朝焼け。

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筑波山に登る。

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山頂。休日の昼間は大渋滞するけれど
朝は人もまばら。雲海~

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動いていないロープウェイ。

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普段は人で溢れている場所。

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ニューシューズ、Salewa Ultra Flex Mid Gore-Tex

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キャンプ場の紫陽花。



by harurei | 2018-06-25 23:29 | 山&キャンプ | Comments(0)
2018年 06月 19日

ニュー登山靴

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by harurei | 2018-06-19 00:48 | 山&キャンプ | Comments(2)
2018年 06月 17日

網戸

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by harurei | 2018-06-17 23:14 | Leica Ⅲf | Comments(2)
2018年 06月 12日

THE NORTH FACE CAFE

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若者のリュックといえばノースフェイスさね。
なんであんなにノースフェイスが人気なのかな。

正しいリュックの背負い方は「肩ではなく腰で背負う」こと。登山の常識である。
しかし・・・若者たちはびっくりする程本体を垂れ提げて、両肩だけで吊っておる。

わし   「こうしたほうが背負いやすくなるよ(ショルダーハーネスくいっ)」
女子高生 「ああっ、軽く感じる・・・素敵!」

これでいこう(通報)



by harurei | 2018-06-12 00:24 | Leica M6 | Comments(2)
2018年 06月 10日

写真展「4x4Photography」

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写真展「4x4Photography」〜忘れ去られたカメラ達vol.2〜を見てきた。
4x4カメラというのは、中判カメラの135mmよりも小さい127mmフィルムを使うカメラのこと。

姿かたち、機能は二眼カメラそのものなのだけど、さらに一回り小さい。
非常に可愛らしく愛着の湧くサイズなんさ。

わしはライカ帝国の手先だけど、本来二眼カメラが好き。
ブログタイトルに二眼カメラの名称「~flex」を使っているほど。
でもベビーローライをはじめとする4x4カメラは現役ではないと思い込んでいたんよね。

しかし127mmフィルムを取り扱っているお店が現存しており
カメラがカメラとして生きていたんよ!

そんな、4x4カメラで撮られた写真だけで構成された写真展。
写りすぎず、写らなすぎず、人の目線のような適度な描写がとても心地いい。
そして、展示されていたカメラが魅力的。
戦前のベビーローライに強く惹かれて、思わず値段検索してしまた・・・

展示は6月10日まで。興味ある方はぜひ(^O^)







by harurei | 2018-06-10 01:29 | Leica M6 | Comments(0)
2018年 06月 08日

こびとカフェ

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by harurei | 2018-06-08 00:34 | Leica Ⅲf | Comments(0)
2018年 06月 04日

カメラを持って幕末へ!伊豆下田黒船祭オフレポート【中編】

前編は こちら

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ペリーロードでお茶をして日帰りのあきさんとお別れ。参加してくれてありがとう。ちょこさんとゆうほさんの意思を継いで、普段より積極的に撮っていた。いつもその感じで!その後、日帰りだけどまだ時間のあるじんさんと共に飲み屋へ。調子のいいお兄さんの接客、美味しい刺し身、絶品の揚げ物、下田の純米酒で話も進む。時間が来てじんさんを見送る。

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じんさんも付き合ってくれてありがとう。あらゆる対象に目を向けるその情熱は変わっていなかった。

「えいさんは歌うのが好き」という新事実を知った我々は「ではホテルのカラオケルームで拝聴しよう」と盛り上がりながら店を出る。 宿泊先の黒船ホテルまでの道すがら、まどか浜回遊公園で河内手筒花火を見学。人垣の向こうで火花のシャワーが宵闇を濡らしている。何とか花火を捉えまいとカメラの設定を回して頭ごしに撮りはじめるぽてさん。(無理だわ)と思いながらシャッタースピードを落としてライカを構えるわし。間近で撮るために人垣に突っ込んでいくえいさん。

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やがて花火はクライマックス。一斉に湧き上がる火花。天空に轟く号砲と鱗粉。一瞬の静けさがあって・・・歓声があがる。美しかった。ほろ酔いの頭に潮風と熱気が心地良い。下田最高や。さあ、後はホテルでえいさんの歌声を聴いて、温泉に入って寝るだけ。 人が散っていく。ぽてさんと花火の撮れ高を見せ合いながら、えいさんの戻りを待つ。しかしなかなか彼は帰ってこない。人がすっかりいなくなる。しかしえいさんはあらわれない。姿が見当たらない。

(しまった・・・)わしは戦慄した。彼を一人にしてはいけないと、そう決意をしたばかりではなかったか。ぽてさんと顔を見合わせて立ち尽くす。「ま、まぁホテルの場所はわかっているし、きっと勝手に帰っているさね」そう思うしかない。LINEも既読にならないから、やむなく黒船ホテルに向かう。

チェックインして浴衣に着替えているとえいさんからLINE。「ごめんやさい。いまそとにいますあ」一体どこにいたんだ。ホテルの部屋を伝える。到着した彼に聞くと、そもそも花火を見ていたことを覚えていないという。そこでホテルに向かったのだが、隣の違うホテルに向かう坂道を登っていて、途中でおかしいことに気づいて戻ってきたという。とにかく無事でよかった。

「お酒がない」えいさんがカバンをひっくり返している。「お酒って…土藤酒店で買った日本酒?」「そう」彼はその日本酒を目当てに下田に来たと言っても過言ではないほど楽しみにしていたわけで。飲み屋を出たときは間違いなく抱えてていた(ぽてさん談)から、飲み屋から花火会場に向かう道程で失ったと推測される。「花火職人にご祝儀として送ったのだ」そう結論づけて諦めることに。

えいさんがそんな状態なのでカラオケは諦めた。コンビニで仕入れたお酒とつまみで部屋飲みをはじめる。話題は大河ドラマについて。ぽてさんとえいさんの熱い歴史トークを聞いて(歴史探訪オフをしたらいいんじゃない?)なんて思いながら、黒船祭り1日目の夜は溶けていく。


後編(下田に響くシャンソン)に続く




by harurei | 2018-06-04 23:32 | Leica M6 | Comments(0)
2018年 06月 04日

豆苗とつちのこ

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by harurei | 2018-06-04 11:29 | Leica M6 | Comments(4)