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2019年 05月 09日

上高地

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by harurei | 2019-05-09 00:41 | 山&キャンプ | Comments(0)
2019年 04月 17日

NEW GINGER MUSEUM

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小江戸、栃木市に行ったら必ず寄ろう。
稀代のB級美術館 NEW GINGER MUSEUM(岩下の新生姜ミュージアム)

新生姜グッズ、新生姜コラボ、新生姜カフェ、etc~
入場無料、ぜひ(ぉ





by harurei | 2019-04-17 00:10 | Leica M6 | Comments(2)
2019年 04月 12日

見方

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記憶の色で。

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by harurei | 2019-04-12 00:57 | Leica M6 | Comments(2)
2019年 04月 11日

open car

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by harurei | 2019-04-11 01:23 | Leica M6 | Comments(4)
2019年 04月 07日

道志の森キャンプ場


菰釣山から城ヶ尾峠を経由して下山。
車を停めた「道志の森キャンプ場」にテントを張った。

焚き火をしてのんびり過ごしたかったけれど途中で雨。
早々に諦めてテントに潜る。

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翌朝、すっかりいい天気。


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「昨夜はすごい雨だったね」

隣に設営していたソロキャンパーおじさんに声を掛けられる。
ハンモック泊。その上をしっかりターフで覆っている。ベテラン感。

聞くと、ハンモックは地面につかないから雨でも全く問題ないらしい(確かに)
バイクで全国各地でキャンプをしているそうだ。実に楽しそう。
バイクが格好よくて、撮らせてもらったった。

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今回はアイロン出番なし。
・・・持参はしていた(笑



by harurei | 2019-04-07 01:32 | 山&キャンプ | Comments(4)
2019年 04月 05日

菰釣山


テント泊がしたい。
しかしこの時期の山はまだ雪が残っている。
雪山装備を持たないわしに選択肢は少ない。

道士の森キャンプ場に設営してからの菰釣山というルートを知った。
川沿い丸ごとオートキャンプ場になっている。ここなら雪もない。
朝停めて、山に登り、降りたらテントを張って一泊。翌日帰宅という計画を実践した。

ロケーションがよすぎるキャンプ場。
もう登山やめてキャンプにしようと思った(ぉ

菰釣山の山頂は格好の富士山スポット。
しかしこの日は終日曇り。何もない山頂に立つ。
降りるまで出会った人は一人だった。

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by harurei | 2019-04-05 00:41 | 山&キャンプ | Comments(2)
2019年 03月 12日

山アイロン部活動報告③ 金時山(後編)

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金太郎伝説発祥の地、金時山(標高1213m)へ。
好天に後押しされて、軽快に歩を進める。
頂上で富士山を見て、猫と触れ合い、アイロン掛けをするのだ。
がんばれないわけがない。やがて―

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Mt.富士!!!
頂上、目の前に富士山が。
こんな間近で見たのは始めて。美しいのう。

しかし―
この雄大な富士を前にして我々は気もそぞろである。
猫は、猫はどこにいるんや!?(富士よりも猫)
うっすらと鳴き声が聞こえる。振り向くとそこには


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にゃんこおおおお!!!

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本当にいた。山の頂上に猫がいた(可愛い)
こんな夢のようなことがあっていいのだろうか。
人に触られない距離を保ちつつ、餌ウェルカムな様子で佇んでいる(可愛い)
富士よりも撮った(ぉ

富士と猫で満足感も撮れ高もMAX超え。
しかし、我々にはまだやることがある。


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山アイロンー!!!

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富士山を見ながらアイロニング。
もう3回目となると、部員の皆も慣れたものである。
富士も猫もアイロンも、全て実現できて感無量。
何ていい山なんだ。




さぁ、下山しよう。


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気持ちの良い下山道。
無事に降りてバスに乗り、箱根湯本駅へ戻る。

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日帰りで無事帰宅。充実した一日だった。

それにしても、充実しすぎてすっかりアイロン熱が満たされてしまった。
果たしてこの熱がこのまま潰えてしまうのか、新たなスチームを巻き起こすのか。
それはまた別の話。


提供 山アイロン部
部長 はるれい
副部長 ちょこ
猫部長 ゆうほ



by harurei | 2019-03-12 00:24 | 山&キャンプ | Comments(0)
2019年 02月 12日

Elemental1

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雪の夜、新しいテントで。



by harurei | 2019-02-12 23:46 | Leica M6 | Comments(0)
2019年 02月 12日

テントアイロニング

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by harurei | 2019-02-12 00:57 | Leica M6 | Comments(0)
2019年 01月 24日

山アイロン部活動報告② 筑波山


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日の出山に続いて、山アイロン部が向かったのは筑波山。
つつじが丘駐車場に車を停めて山頂に向かう。
冬風に身を縮めて土を蹴る。徐々に日留まり快適に。
もちろん、わしの背中にはアイロン台。

筑波山の片翼、女体山に到着。素晴らしい景観。
澄みきった天色の空。富士山も浮いている。
ここでアイロン掛けしたら最高だろうな・・・
しかし、人が多いし狭い。躊躇していると

ゆうほ「やらないんですか?」
ちょこ「ほら、このあたりなら出来そうですよ」

前回アイロンの虜になった2人、まったくひるんでいない。
一端のアイロニストになりおって。

わし「こ、ここは止めよう。他にも見晴らしのいい場所があるはず」

本来山にとってアイロン掛けなど不要な行為である。
前に出ることなく、周りに迷惑をかけることなく
真摯に謙虚に掛けなければならない。

やがて、男体山山頂付近で格好の頂をちょこさの旦那さんが見つけた。
彼はロン活に感銘を受けて「ぜひやりたい」という思いで参加してくれた(誇張あり)
人通りから外れるし、見晴らしはいいし、うってつけの場所である。

背中からアイロン台を降ろし、地面に固定する。
アルコールバーナーに点火して熱源をつくる。上にアイロンを置いて過熱する。

眼下に広がる山域、街並み、霞ケ浦。
シャツにアイロンを落とし、ゆっくり滑らせる。
大してシワは伸びない。しかし「山でアイロンを掛けている」という
気恥ずかしさと無意味感から成る非現実的シチュエーションにより
逆説的に無気質な存在として、山と一体化したような覚醒が起こる。


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いいアイロニングができた。
皆も満足していたようだ(たぶん)

日帰り温泉に入り解散。
聖地筑波山でのロン活、最高に楽しかった。

日々何か物足りないと思っている方、写欲が落ちている方
山アイロン部で待ってまし(笑
某ル〇子さも「山でアイロン掛けたい」と言っていたとかいないとか(ぉ




by harurei | 2019-01-24 00:16 | 山&キャンプ | Comments(11)